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ポルシェ911 

ポルシェ ジャパンは6月15日、ポルシェAG(本社:ドイツ)が今年5月に発表したオープン2+2シーターのスポーツカー「ポルシェ911ターボカブリオレ」の受注を、全国のポルシェ正規販売店で同日より開始すると発表した。なお、販売されるモデルは「ティプトロニックS」のみ。価格は

車の王様^-^の1つですよね~。庶民(笑)には手が出ません・・・^^;
でもでも。廃れない車の1つですよね。
たまにお見かけしますが(もちろん911じゃないですが)やっぱりかっちょえぇ(笑)
これからも庶民の目を楽しませる車であって欲しいと思います^-^
気になる??お値段は…

2093万円。

 新型の911ターボカブリオレはクーペモデルと同様にツインターボチャージャーと可変タービンジオメトリー(VTG)を採用した3.6リッターの6気筒ボクサーエンジンを搭載。最高出力480馬力(353kW)、最大トルク620Nm/1950rpm、最高時速310キロというハイスペックと、オープンカーの持つドライビングプレジャーを兼ね備えたモデルとなっている。

 シャシーの補強に加え、自動ポップアップ式ロールオーバー・バーを追加装備しながらも、重量はクーペモデルに対し約70キロの増加に抑えている。フロントには、ポルシェ カレラGTにも採用された対向6ピストンのブレーキキャリパーを装着した。3層構造の電動ソフトトップは約20秒での開閉が可能。

 カブリオレ用に調整されたポルシェ・アクティブサスペンション・マネージメントシステム(PASM)を装備し、スポーツドライビング性能と走行安全性を高めた。また、電子制御マルチプレートクラッチを用いた4WDシステムを備え、エンジン出力を走行条件に応じて前後のアクセルへ配分する。

 空気抵抗係数(Cd)は0.31と、クーペ同様の値を実現。また、時速120キロを越えた際に作動するリアスポイラーをクーペモデルより30ミリ高く設定することで、カブリオレでありながら高速走行時のリアダウンフォースを得ることができるモデルとなっている。(引用 ライブドアニュース)

2000万じゃ買えないんですねぇ~。ま。あたしには縁のない話ですが^^;
それにしても最高速度310キロって!!!!
新幹線並みって事ですか??マジですか??ありえな~~~~ぃ!!
日本の道路じゃ出せそうにないですが・・・。どなんでしょう・・・。
やはり、王様はすごすぎます!!

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