スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

古式漁法グレ漁ツアー 

釣り好きさんにはたまらないツアーですね~^-^これなら子供や家族も一緒に楽しめてよさそうです。
昔の人の知恵ってすごいですよね。どうして昔の人ってあんなにいろんな事知ってるんでしょう??科学は今の方がずっとずっと進んでるのに、昔の人にはかなわない所がいまだにたくさんありますもんね。
釣りをしながら風景を楽しむ。ゆったりまったりとしたひととき・・・。体験してみたいなぁ~^-^

春風に吹かれながら印旛沼を巡る屋形船のミニツアー「古来の漁法(グレ)の達人になる」が静かな人気を集めている。県の観光PR「ちばディスティネーションキャンペーン(DC)」の一環として、佐倉市観光協会と印旛沼漁協が今年2月から始めたもの。目玉は伝統漁の紹介だが、船から眺める自然や風情ある景色が日ごろの慌ただしさを忘れさせてくれるところも魅力のようだ。

続きを読む

スポンサーサイト

6.73mのダイオウイカ!! 

6,73mってすごいですよね。どうして釣り上げられたんでしょうか?環境破壊と何か関係があるのかもしれませんね。
残念ながら食用には向かないそうですが、やはり大きすぎて大味なんですかね?それともめちゃめちゃ硬いんでしょうか?食べたいとは思いませんが気になる…。

深海に生息し、生態がよく分かっていないダイオウイカが、島根県出雲市多伎町の沖合でつり上げられた。全長6.73メートル、胴体部分だけで1.35メートルで、重さは72キロもあった。

続きを読む

河口湖「疑似餌」禁止へ 環境保全、国内2例目 

山梨県の河口湖でバスフィッシングに欠かせない軟質プラスチック製の疑似餌と合成素材の付け餌の使用が禁止される見通しになった。河口湖漁協(山中和栄組合長)は健全な湖の環境を守るため、今月の総会で国内2例目の禁止措置に踏み切り、遊漁規則の変更を県に提出する方針だ。ただ、釣り人は「ゴルフでパターを禁止するようなもの」と強い抵抗を示し、漁協内部にも異論がある。年間10万人の釣り客が訪れる河口湖だけに、成り行きが注目される。
ワームが1番釣れるから面白いのにね^^;環境保護は確かに大事な事だと思うけど、釣り人さん達の楽しみを奪うのはだめですよね~^^;

続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。